会社を知る

70年以上の実績を重ねる

1948年に製材製函業からスタートした当社。その後は木質資源リサイクルビジネスのパイオニアとして着実な実績を重ねてきました。現在はバイオマス燃料の製造販売へとフィールドを広げています。これからも“木と共に”成長を続けていきます。

リサイクル100%を達成

製造業や建築現場から排出される木材は、一般的には廃棄物として取り扱われます。しかし当社では、それらの木材を資源としてリサイクルするシステムを確立。紙やパルプ原料のほか、建築材料やバイオマス燃料などへの有効活用を行っています。

バイオマス発電事業にも参画

石油や石炭などの化石燃料に頼らない再生可能エネルギーとして注目を集める「バイオマス発電」。当社で生まれる木質チップを活用した「川崎バイオマス発電所」や「CEPO半田バイオマス発電所」などの発電事業に参画しています。

社会貢献につながる

「環境サービスや情報の集積地・発信地」として木質資源のリサイクルをはじめ、新しい形の土地活用ビジネスや未来を拓く3つのプロジェクトなどにも挑戦する当社。社員としてのチャレンジが、社会貢献へとダイレクトにつながります。